幼保連携型認定こども園笠懸いずみ第二こども園
保育目標
21世紀を生きる人間像をふまえ、個性を生かし、規律を守り、健康で豊かな心を持って、たくましい想像力と実行力のある子どもの育成を支援します。
- 知恵と勇気と、優しい心の持てる子ども
- 明るく元気で、みんなと仲良く遊べるこども
- 自然に親しみ、生命を大切に考えるこども
保育内容(特色)
昔から、「三つ子の魂百までも」と言われているように、人間が生まれ育っていく中で、一番大切な乳幼児期の一日を本園で過ごすので、家庭に代わって保育に携わる園としましては、”乳幼児期こそ、人間形成に一番大切な基礎を身につける時期”なので、日々の保育を通して『知恵』と『勇気』と『優しい心』が身につき、21世紀を担う人として成長して行けるように支援します。
- 絵本を通しての立腰教育を漢字教育に取り入れ、数多くの物語や詩に親しみます。
- 音感教育として、和太鼓、ピアニカ、キーボード、グロッケン、ティンパニ、オーケストラチャイム等で楽しんで学びます。
- 世界は一つの時代です。世界共通の英語教育で外国の先生に親しみ、外国文化を学んでいきます。
- 園に設置してある電気炉で粘土を使って世界に一つだけの作品を作り、陶芸に挑戦します。
上記を中心に、乳幼児期から良い環境の中で楽しみながら行っています。
備考
詳しくはこちらを御覧ください。
- この記事に関するお問い合わせ先
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保健福祉部 こども課
電話:0277-76-0995
更新日:2017年03月24日